FC2ブログ
あるびれお7
主に自作絵(普通絵・18禁絵)を日記形式でアップロードしていくサイトです。 (画面設定:1280×1024pixel推奨)
プロフィール

ファンキーファンクション

Author:ファンキーファンクション


(過去の発行本は↑こちら)



あるびれお7

当サイトはリンクフリーです。
バナー増やしました。
お好きなバナ―をご利用下さい。

何かございましたら
↓までお願いします。
funkyfunction☆hotmail.co.jp
※尚、送信される際は☆を
アットマークにして下さい。

<新刊情報・10/2更新>
新刊「へんたいたいへん」は
以下のショップ様に委託します。
とらのあな
メロンブックス
Grep
※マインカンプも販売中です。
Grep

<既刊委託情報(10/2更新)>
現在ありません。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



月別アーカイブ

  



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



真紅とかのあたまをなでなでし隊!
最近早起きする分夜は九時回るとだんだん眠くなってくる、そんな日が続いております。ちょっとした打ち合わせが終わった後なんかは疲れてなんていうこともあったりなかったりどうもさんですファンキーファンクションです。



ところで皆さんは恋愛対象の有無問わず「かわいい」と思う瞬間ってあると思いますが、その場合どういった基準でかわいいかそうでないかを決めているのでしょうか…??と、ふと思ったんです。

例えば二次元のおにゃのこ描きたいと思ってもなかなか、というか全然描けない、なんていうことは僕だけに限らず多くの方が抱える根本的且つ将来的な課題なわけであり、周囲を気にしつつも日々悶々としているなんていうことは日本男児ならよくあることかと。

一口に「かわいい」と言っても定義は当然のことながら人それぞれなわけで、心にときめく瞬間なんていうのは各のおそらく右脇腹あたりにある浪漫回路が個人の正常値を超えた時に極めて正しく機能するわけなんですね。そして何らかの言葉でかわいいと形容される感動を発するのではないかと。まあぶっちゃけ適当ですけど。

僕の場合、そう感じた時、心のどこかで「足の裏で撫でたい!」と力強く思うわけなんですよ。ムニューっていう感じで。
本来足の裏で撫でる、なんていうのは英雄的行為でも何でもないわけなんですが。相手の自尊心もありますし。だからもし撫でる時は足の裏をよく洗って「ありがたや南無阿弥陀仏~」とか言いながら敬意と感謝の念を込めて撫でさせていただきたいと思っているわけなんですよ。思わず押さえ込んでしまうけれどふみふみしたい想い、といったところでしょうか??
当然のことながら実際にはやりませんけれどw

でも「わんわん」とかって言っている子を「うんうん、ありがとうね~ポコムニュ」と両者の強制でない合意の上でそっと足の裏で撫でるのは、日頃「あらゆるもの」に触れる機会が多すぎて「触っている」という感動が薄れがちな手の平に比べ、「意識して」「目的となるもの」に触れるのですからそれはそれは心の奥底で懊悩しつつも確かに存在する「浪漫」がもっと広い世界にへと旅立つ「ロマン」変わる瞬間…そう、手塚治虫先生が「漫画」を「マンガ」へと変えて認知させた瞬間なくらい感動的なことなのですよ。
つまるところ、平たく言うと

          どうか!どうか!

    僕にあたまをころころさせてください!



…ということをですね、知人の方に力強く主張したのですが「ウンコ味のカレーとカレー味のウンコ食べるならどっち?」と聞かれた時「味がいい方がいいからカレー味のウンコにするわ」というくらい理解出来ないレベルで解ってもらえず傷心の日々を送っておりますのですよ、ハイ。


早くも「世界あたま連盟」への道は挫折しそうであります!




この記事に対するコメント

つまりまとめると、FFさんは真紅の頭を足蹴にしたいということですね!
普段足蹴にされてたりするんでしょうか?
【2007/07/07 19:28】 URL | kei #mQop/nM. [ 編集]


>普段足蹴にされてたりするんでしょうか?
ふっふっふ。。。ついに…私の秘密を知りましたね。。。??
【2007/07/07 22:42】 URL | #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://bettyhouse.blog94.fc2.com/tb.php/47-36f5112b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)